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斬新な夢を見たw。面白かったので忘れないうちに。

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今日の朝、また面白いを夢を見たので慌ててメモ。

(前回の夢も面白いので、よかったらw↓)

まさに夢ならではの展開ですw、、

夢の中。

書き、書き、書き、、、

なにやら簡素な部屋で、謎解きのアンケートを書いている。

質問と謎解き問題が入り混じった不思議なアンケート。

回答を書くたびに、リアルタイムでIQらしき表示が自分の頭上に点灯されていく、、、

ピコン!『IQ、112』

ピコン!『154』

ピコン!『271』

何故かどんどん上がって行く、、、

ピコン!

なんだろう。

気がつくと、いつのまにか見知らぬ誰かの『部屋』を出たり入ったりして何かを調べ始めたりしている。

(頭の中では、まだ記入し続けながら)

どうやら、複数の部屋(4〜5ぐらい)にそれぞれ調べなくてはいけない何かがあるらしく、ひたすら部屋を出たり入ったり。

ピコン!『400』

よ、よんひゃく!

、、、あれ?

部屋が、繋がっていく?

いままでは、一度部屋の外に出てから、もう一度扉を開けて隣の部屋に入る流れだったのに、

扉1つで、もう隣の部屋に入ってしまう。

それも開けるたびに、他の部屋が次々と繋がっていく、、

(どうゆうこと?)

『IQが上がったからよ!』

な、誰?

突然、後ろから、この世界に詳しいと思われる女性が現れる。

『脳が活性化されていくと、見えない扉が見えだしたり、隔てていた壁が消えていくの!』

は?

『でも、急いで!』

何を?

ドカーン!

今度は、

部屋の中を荒らす、人間を3倍にしたぐらいの『ゾンビ』が出現!

カオスだね。

腕だけが異様に長い。

その長い腕で豪快に荒らしいる。

『グオォー!』

暴走しそうなコイツをなんとかしないといけない気がして、

ややこしくつながった部屋を出たり入ったり、反対側の扉から入ったり、また飛び出しては違う扉から入ってみたり、

とにかくゾンビの後ろ後ろにまわろうとして走る。

はあはあ

そんなことを繰り返していたら、外に飛び出したタイミングで見慣れた人物がチラッと、、、

あ、れ?、、奥さんだ、、、コッチに向かって来てる。

奥さん『何してんのー?』

わ、、

(どうして、こんな時に、、、)

あわてているので、ちゃんとした説明もできず、危ないことだけは伝えるものの、ゾンビが理解できていないのか、わからない様子。

『そっち、行けないの?』

危険すぎる、、、、

なんとか説得させようと気持ちを落ち着かせて、冷静になろうとする、

んん?、、すると、

『ゾンビ』もなんとなく落ち着いて、居ないかのような雰囲気に、、

お?よし、、、

じゃぁ〜大丈夫なのか?と安心しようすると、またガーっと出てくる。

それが何度も繰り返される、、、、なんだ?おれの脳と連動してるのか?

どうしよう、、、、

わからない、、、

(軽くパニック)

『アンケートを最後まで終わらせてしまえばいいのよ。』

え?、と、さっきの女性。

『まだ途中だもの』

う、そうだったかも、、

ふと両手にペンとアンケート用紙を握りしめていたことに気づく、ずっと持ってたのかな?早く終わらせなくちゃ。

視線をアンケート用紙に、、

でも書こうとするとゾンビの部屋に行ってしまう、、ど、どうやって終わらせるの?

うーん。

そういえば、、、

最初はあの部屋で何かを調べたり探してたりしていたっけな、、

しかたない、、、行くしかない。

ない!

うーん、、、、、

ドキドキしながら再び探しだすものの、どうしても見つからない。

どこかに何かがあるはず、、

何が無いのかもわからないが、、、

、、、

あ、

天井に『とって』が付いてる!

錆びてる。

屋根裏か?

こじ開けると、スルスルと梯子(ハシゴ)も一緒になって降りてきた、、、風が入ってくるぞ、、

行こう!

どこに繋がるんだ?

だんだん風が強くなる、、

、、

ヒュー

、、、

バサバサ〜

、、

屋上だった。

見下ろすと、これでもか!ってぐらい高い建物の屋上にいた。

高すぎる、、

ヒュ〜、、、

『アンケートのご協力ありがとうございました。』

(また、さっきの女性。)

『もう少し眺めていきますか?』

(ふふふ、、、まぁ、夢だし、、)

『じゃぁ少しだけ。笑』

ーーーーー

おまけ。

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